わくらの家は、収益型住宅も可能です。本来かかるはずの費用が相殺され、生涯建築コストを削減することもできます。
お子様の教育費・ご家族での旅行・記念日ごとのお食事等、豊かな生活のための支出に廻せます。
貯蓄に廻せば老後は、年金と合わせて余裕のある生活となります。
住宅にかかるコストが半分だと生活の豊かさがUPし夢が広がりますよね♪


住宅比較表の詳細
 
 
A. わくらの家 10.5kw
全量買取システムプラン
B. わくらの家 太陽光発電
4kw搭載プラン
C. 一般住宅 + リフォーム
D. 一般住宅 + 建替
(借替等工夫)
E. 一般住宅 + 建替
(見た目抜群の他社さん)
 
 
Fit + ファース + 太陽光発電10.5kw以上
Fit + ファース + 太陽光発電4kw
 
 
 
@
土地の価格
10,770,000円 35坪
12,312,000円 40坪
 
建物の価格
建物本体 3LDK (30坪)
+ファース+10.5kw+諸経費全込
23,680,000円
建物本体 3LDK (30坪) +ファース+4kw+諸経費全込
20,750,000円
建物本体 3LDK +諸経費全て込み
(平成16年度 全住宅の平均工事費)24,770,000円(135u)
 
土地建物総額
税込 約34,450,000円
税込 約31,520,000円
税込 約37,082,000円
A
借入
豊橋市人気No.1の金融機関『T.R』全期間2.6%
35年固定フラット 35年元利均等払い
豊橋市人気No.1の金融機関『T.R』全期間2.6%
35年固定フラット 35年元利均等払い
 
金融機関「T.R」
55,476,476円
 
金融機関「T.S」
44,516,200円
40,762,680円
46,729,505円
 
金融機関「K.S」
43,465,800円
(口座引き落とし等条件あり)
39,800,880円
(口座引き落とし等条件あり)
46,711,163円
B
減税・補助金
長期優良住宅補助金:120万円
長期優良住宅減税
登録免許税+固定資産税+住宅ローン減税=およそ80万円減税でお得
長期優良住宅補助金:120万円
太陽光4kw(J-PEC):14万円
太陽光4kw(豊橋市):192,000円
長期優良住宅減税
登録免許税+固定資産税+住宅ローン減税=およそ80万円減税でお得
長期優良住宅 対象外
C
3D設計
太陽光発電10.5kwを設置できるように設計
屋根補強工事含む
3D設計・収納設計・日当たり設計含む
太陽光発電4kwを設置できるように設計
屋根補強工事含む 3D設計・収納設計・日当たり設計含む
太陽光発電の提案なし
35年間電気光熱費シュミレーション オール電化
D
電気・光熱費
11,300(円/月)×35(年)=474万円
生涯0(円)さらに下記の収入
15,400(円/月)×35(年)=646万円
E
売電収入
(35年間)
12,667,000円
850,000円
0円
0円
0円
 
売電計算
全量買取 10.5kw 約4,000円/kw×10.5kw=42,000円 42,000円×12ヶ月=504,000/年 20年=10,080,000円 20年間42円で買取(期間限定) フラット小屋根に6kw+カーポート4kw太陽光入射角度により▲5%と想定 10,080,000円×95%=9,576,000円/20年 21年目から半額で35年目までの15年間で 3,591,000円 合計35年間で13,167,000円 パワコンリフォーム、メンテナンス費用50万円(予測)を差し引いた 純利益 12,667,000円
自家使用の残りを売電するので、月額平均5,000円の収益
10年間は42円で買取
5,000円/月×12ヶ月=60,000円
10年間で60万円の収益
11年目からは半額となるので
2,500円/月×12ヶ月=30,000円
メンテナンス費用50万円を差し引いた結果、35年間で85万円の収益が見込まれます。
 
 
 
F
35年間の
リフォーム費用
自然素材率50% 新建材50%で基礎空間・壁内・室内・小屋根・押入れ・トイレ・洗面など湿度50% 室温一定 壁内結露なしの為、約154万円
新建材率100%で室内結露・壁内結露・床のブカブカ 断熱材劣化等など有りの為、約514万円 (リフォーム工事1万件以上の実績より判断)
G
35年間の総費用
36,129,200円(T.S20年固定)
39,120,680円(T.S20年固定)
58,329,505円(T.S20年固定)
58,311,163円(K.S)
67,076,476円(T.R)
H
住宅寿命
木造住宅合理化システム次世代耐用性能タイプ(75年〜90年)に合格済み。 2回目の新築は不要です。
住宅寿命平均30年ですが、35年ローンを払い終わってリフォーム修繕
住宅平均寿命は30年ですが、35年ローンを払い終わるまで、リフォーム修繕等を我慢し、36年目に建替え
 
 
お子様の身長を書きましょう。 例えば、息子さん5歳の時の印の横に仮に30年後、お孫さんの5歳の身長を書きましょう。生まれ育った家、思い出がたくさんつまった家、絆の結晶であるべき我が家が、生涯存在出来ることが当社なら可能です。
 
 
 
I
解体費用
なし
なし
住宅解体費用は年々上昇中。現在約120万円ですが、35年後予測 約411万円
 
引越し・家賃
なし
なし
引越し2回+賃貸家賃
J
2回目新築
 
 
 
例えば、老後用の平屋を15年ローンで購入。約2,262万円+3,697,100円=26,317,100円
K
電気・光熱費
203万円
0円
30歳で新築され、65歳に2回目の住宅購入後80歳から老人ホームに引越しされた場合と仮定。15年間:277万円
L
売電収入
15年間で売電収入差額
314万円
メンテナンス費と差引して0円
0円
M
リフォーム費
介護リフォーム工事等411万円
介護リフォーム工事等411万円
築15年なので0円
N
生涯建築コスト
39,129,200円
43,230,680円
65,209,505円
91,508,263円
100,273,576円
O
お客様の財産
生涯賃金(約2億円) ― N」
160,870,800円
156,769,320円
134,790,495円
108,491,737円
99,726,424円
P
1ヶ月に使えるお金(50年間)
268,118円
261,282円
224,651円
180,820円
166,211円
Q
年金
(夫婦2人平均)
約2,420,400円(年間・夫婦2人の場合)
約2,420,400円(年間・夫婦2人の場合)
R
総合コメント
冷え症の方にとって、真冬の寒さは病気の源といっても過言ではありません。真冬に24時間24℃・湿度50%をキープすることで、素足にて過ごすことのできる豊かさを手にすることが出来ます。また、生涯建築コストを節約できた分、一家団欒の素敵な時間・思い出作りが永続していただけるのではと、ご提案致します。
現在の年金額は将来間違いなく減少するだろうと言われています。生涯豊かに暮らす為には老人ホーム費用も検討する必要があると思われます。
真冬、暖房器具にて20℃程まで、リビングを暖めてもトイレや洗面が寒過ぎます。朝キッチンに立つときは、5℃前後で、目に見える部分も結露がひどく、目に見えない壁内も結露がびっしりで、冷え症の方には苦痛です。ただし、住宅の見た目は抜群です。
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